HOME>トピックス>外出先など急に授乳が必要になった時に使用する

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周囲の視線から守る

ケープ

赤ちゃんは自宅以外でも、いつ母乳を欲しがるかはわかりません。そして、近くに授乳スペースが見つからないということはとても多いです。そのような時に使えるのが授乳ケープで、首元から腰の下辺りまで、赤ちゃんを包みながらしっかりとカバーできる道具です。基本的には透けることがないように作られているため、周囲の視線が気になるような場面でも、授乳することができます。散歩先の公園や授乳スペースのないショッピングモール、親戚が集まる家など、活用できる場面は幅広いです。

色々な形状がある

眠る赤ちゃん

授乳ケープは複数の種類があり、使用するスタイルに合わせて選択すると良いです。サイズが大きく胸元をしっかりカバーできるものもあれば、コンパクトで正面を中心にカバーするものなどがあります。

赤ちゃんの保護もできる

赤ちゃんの中には、慣れない環境だと中々安心して母乳を吸えない子もいます。そういった子は、授乳ケープで覆ってあげて、お母さんに密着した空間を作ってあげると、安心して母乳を吸えるようになるかもしれません。また、外出中だと、砂埃が舞うなどして空気がきれいではない場合があります。そのような時に授乳ケープを使用すると、赤ちゃんを保護することができます。授乳ケープの中にはUVカットができるものもあり、紫外線から赤ちゃんを守れます。

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